『天照大神の「信仰継承」霊言』講義 のバックアップ(No.1)


2019年2月14日、 綜合本部
- 信仰の純粋化 -

1.「人に尽くしたい」と思う人が、人の上に立つ人になる*1

  • 世俗と一緒に暮らしていると、信仰が純粋でなくなるところがある
  • "この世的"価値観とぶつかることがある宗教的価値観
  • 出世欲等と闘って捨てなければ、宗教家にはなれない
  • 宗教では、自分を小さなものと思う人が大きくなる

2.より多く自分を捨てた人ほど、多くの自己実現ができる*2

  • この世的には"頭が悪く"見える十字架に架かったイエス
  • 自分のために生きなかった吉田松陰や坂本龍馬
  • 信仰を持つ人が知るべき「自分を捨てる」ことの意味
  • 神域を護るためには、常に心を磨いていることが大切
  • 現実処理能力を高めることは悪霊に対する防御力にもなる

3.大病を乗り越えた後、予想以上に進んだHSの事業*3

  • 死を覚悟した大病の後、説法や発刊数が飛躍的に増加
  • 大病時には予想しなかった教育事業や海外伝道の発展
  • 聴衆を信者にするには、心をつかむ高度な英語力が必要
  • 国内以上に海外の信者が増えつつある