自灯明の時代を生きよ のバックアップ(No.1)


20年月日、正心館

1.

(HS2006.01)

2.

(HS2006.02)

3.原点に帰って、生きる意味を考え直す

(HS2006.03)

  • 物差しが外側にあった時代
  • 職業の拠って立つ根本が問われている
  • 驕りや贅肉の部分がふるい落とされている

4.自分自身の仏性に真理の火をともす

(HS2006.04)

  • 自分自身で自分の人生を照らしていく
  • 「入り口社会」は終わりつつある
  • 自分の内なる仏性に問いながら生きていく