あるべき姿 の変更点

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//RIGHT:20年月日、正心館
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* 1. [#vbcbbca7]
* 1.個の立場と公の立場 [#vbcbbca7]
(HS2001.04)
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- 一 高度化する日本の政治
- 元首相の能力的限界
- 複雑化、高度化する首相の仕事
- 二 光明思想の落とし穴
- 「コップの水のたとえ」と組織のリーダー
- 太平洋戦争での日本軍の考え方
* 2.組織を背負う人間の責任 [#k24b37e8]
(HS2001.05)
- 二 光明思想の落とし穴
- 組織における安易な考えは悪を呼ぶ
- 客観的な目の必要性
- 三 智慧の力を働かせる
- カーネギーの謙遜の言葉
- 規模相応に考え方を変える
* 3.智慧による攻めと守りの大切さ [#r5d90f2a]
(HS2001.06)
- 三 智慧の力を働かせる
- 智慧の力による守りと攻め
- 四 心の絵が実現しない場合
- 最大限に自分を生かす道を考える
- 心の絵のぶつかり合い
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* 4.自己実現における調整の論理 [#c0089291]
(HS2001.07)
- 四 心の絵が実現しない場合
- 悪に対する抑止力
- 五 経営における「あるべき姿」
- 悪への転化と智慧の不足
- 自分に甘い光明思想は失敗を招く
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* 5.智慧からの中道 [#d9e20742]
(HS2001.08)
- 五 経営における「あるべき姿」
- 主観と客観の両方の目
- 上に立つ者の見識
- 六 実力の範囲内で生きる
- 銀行業の実体
- 国家における借金経営
- 七 智慧の力で「あるべき姿」を見つめる

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