自灯明の時代を生きよ の変更点

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//RIGHT:20年月日、正心館
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* 1. [#f757f9b1]
* 1.自灯明と法灯明 [#f757f9b1]
(HS2006.01)
- 「灯明」という言葉の意味はとても重い
- 灯明の光は天上界の象徴
- 釈尊は法灯明をともしていた
- 連綿と人の心に火をともし、光をつなげていく
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* 2.人間の本質とは心である [#p534166a]
(HS2006.02)
- 粘り強く一人ひとりに真理の炎をともす
- 真理は単純なもの
- 高次元の人は光として存在する
- 心とは、「何かを思い、考える」こと
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* 3.原点に帰って、生きる意味を考え直す [#n19a962a]
(HS2006.03)
- 物差しが外側にあった時代
- 職業の拠って立つ根本が問われている
- 驕りや贅肉の部分がふるい落とされている
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* 4.自分自身の仏性に真理の火をともす [#w6dc81f3]
(HS2006.04)
- 自分自身で自分の人生を照らしていく
- 「入り口社会」は終わりつつある
- 自分の内なる仏性に問いながら生きていく
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